【2019年版】ミニ四駆 現行マシン122種|公認競技大会に出場可能なミニ四駆を、シャーシ別に分類

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いちもくです。

2019年1月現在、公認競技大会に出場可能なミニ四駆を紹介します。

僕が小学生の頃、ミニ四駆の第一次ブームがありました。

お小遣いを貯めて、近所のホビーショップでミニ四駆を買って、友達と暗くなるまで遊んでたのは、いい思い出です。

今はミニ四駆の第3次ブームみたいですね。

ミニ四駆のパーツで重要なものにに、「シャーシ」があります。

現在使用されている主なシャーシ別に、レースに参加可能なミニ四駆を分類してみました。

 

■目次

スーパー1シャーシ

画像引用元:tamiya.com

往年の名車に採用されてきた、フルカウル世代には馴染みの深いシャーシ。

短いホイールベースと低重心設計から、旋回性能に優れています。

マグナムセイバー


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、星馬豪の初代マグナム。

前後のタイヤをカバーする、フルカウルボディのミニ四駆としては、最初のマシン。

軽量低重心の高性能シャーシが特徴です。

 

ソニックセイバー


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、星馬烈の初代ソニック。

マグナムセイバーと共に、ミニ四駆ブームの火付け役となった1台です。

 

ブラックセイバー


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』の主人公、星馬兄弟のライバル・黒沢太のマシン。

作中では何度もマシンが壊れるのですが、ニューマシンを開発することなく、この「ブラックセイバー」をひたすら修復・強化してレースに臨み続けます。

 

トライダカーX


ボディ中央が絞り込まれた「X型のフォルム」が特徴の1台です。

 

スピンアックス


マシン全体が曲線フォルムで構成された1台。

フロントバンパーが、タイヤのサイドをカバーするデザインが特徴的です。

 

プロトセイバー JB


ボディと一体化しているかのような、大型リアウイングが特徴の1台。

リアウイングの特徴を活かし、空力利用に長けたマシンです。

 

ビクトリーマグナム


星馬豪の2代目マシン。

トップスピード重視の小型のリアウイングが特徴の1台です。

 

バンガードソニック


星馬列の2代目マシン。

大型のリアウイングは、コーナリンを重視した設計になっています。

 

ビークスパイダー


3段式リアウイングと、蜘蛛の巣をイメージさせるペイントが特徴のミニ四駆です。

 

ネオトライダガー ZMC


トライダガーの進化バージョン。

低く平面的なフォルムが特徴的です。

 

ファイターマグナムVFX


フロントフェンダー後部やコクピットなど、様々な部分をカット。

穴開け加工も行って、徹底的にボディを軽量化したマシンです。

 

レイスティンガー


星馬兄弟のライバル。土方レイのマシン。

スティンガーカウルと呼ばれるシャープなフロントカウル、ボディサイドに見えるダクトなど、デザインが特徴的な1台です。

 

シャイニングスコーピオン


低重心ボディに、曲線を描いてリアに伸びるフロントカウルが、サソリの姿をイメージしたものになった1台。

スーパーファミコンのソフトで登場したマシンです。

 

ベルクカイザー


漫画の作中では、ドイツで造られたミニ四駆という設定です。

メタリックブラック基調のカラーリングに、イエローの細かいラインが入っています。

コクピットを右サイドに寄せて、左サイドをえぐった左右非対称フォルムが特徴の1台です。

 

ビークスパイダーゼブラ


ビークスパイダーのゼブラ柄モデル。

前輪の後ろまで回り込んだフロントカウル、リアには3段カウルと、インパクトあるデザインになっています。

 

スーパーFMシャーシ

画像引用元:tamiya.com

FMの進化型シャーシ。フロントにモーターボックスを配置しているため、重心バランスに優れているのが特徴です。

ブロッケンギガント


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』主人公・星馬兄弟のライバル、近藤ゲンのマシン。

タイヤを完全にカバーしないハーフカウルと、パイプフレーム状のサイドガードがワイルドさと力強さを醸し出した1台です。

 

ブロッケンギガントブラックスペシャル


ブロッケンギガントのブラックカラーモデル。

ボディはスモークカラー、ゴールドのラインが力強さをアピールしています。

 

ガンブラスターXTO


実車化されたミニ四駆。

前後タイヤをフルカバーするカウルや、冷却効果を高めるためにむき出しになったモーターが特徴的です。

高いコーナリング性能と、力強い走りを実現する1台です。

 

ガンブラスタークスコスペシャル


コクピットや前後のカウルに穴を開け、軽量化を実現したマシンです。

 

スーパーTZシャーシタイプ

画像引用元:tamiya.com

スーパー1をベースにし、ホイールベースを伸ばして高速安定性を高めたモデル。

低重心で剛性があります。

 

サイクロンマグナム


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、星馬豪の3代目マグナム。

タイヤをカバーするカウルを小型化し、大型リアウイングを搭載したモデルです。

 

ハリケーンソニック


『爆走兄弟レッツ&ゴー』に登場する、星馬烈の3代目モデル。

左右のフロントカウルをつなぐように取り付けられたウイングと、大型リアウイングが特徴の1台です。

 

サイクロンマグナムTRF


コクピットやフロントカウル、リアカウルに穴を空けて、軽量化を実現したモデルです。

 

ディオスパーダ


曲線的なフォルムが特徴のミニ四駆。

大型のリアウイングは、リアカウルと一体になっています。

 

ビートマグナム


星馬豪の4代目マシン。

フラップが付いた大型リアウイングは、空気抵抗が少ないフラットな作りになっています。

 

バスターソニック


星馬烈の4代目マシン。

前後のカウルを切り詰めて小型化されています。

更に大型リアウイングは、リアカウルから立ち上がったステーがウイング面まで伸びています。

 

ビートマグナムTRF


ボディの至る所に穴を空けた、超軽量化マシン。

軽量化だけでなく、大型リアウイングに整流板を追加して空力性能も向上されています。

 

ファイヤースティンガー


レイスティンガーの改良モデル。

シャープなフロントカウルや、前方に張り出したエアインテークが特徴の1台です。

 

スーパーTZ-Xシャーシ

画像引用元:tamiya.com

スーパーTZシャーシの改良型。

フロントバンパーにビス穴を追加したり、2点止め式リアステーが採用されています。

高速走行時に安定するシャーシです。

 

バニシングゲイザー


フルカウルタイプのミニ四駆。

ロングホイールベースにより、直進性に優れています。

 

スーパーXシャーシ

画像引用元:tamiya.com

電池が低い位置に配置されたデザインが特徴のシャーシ。

シャーシの下面からモーターの着脱ができます。

車体剛性が高く、安定性に優れています。

 

マックスブレイカー


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX』の主人公・一文字豪樹の初代マシン。

 

シャドウブレイカー Z-3


「爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX」に登場する、一文字豪樹の弟・烈矢のマシン。

 

ファントムブレード


地を這うような低くフラットなフォルムと、コクピット上部の垂直フィンが特徴の1台です。

 

ナックルブレイカー


一文字烈矢の2代目マシン。

コクピットの両サイドからテールエンドまで伸びる垂直フィンが特徴的です。

 

ストームクルーザー


T字型尾翼が特徴的な1台。

モーターの冷却と軽量化のため、ボディには穴が開けられています。

 

ライジングトリガー


ボリュームのあるリアカウルが見た目にインパクトのある、直線的フォルムのミニ四駆です。

 

ナックルブレイカーブラックスペシャル


ボディがスモーク仕様になったナックルブレイカー。

コクピットの両サイドからテールエンドまで伸びる垂直フィンは、直進安定性を増してくれます。

 

マックスブレイカーTRF


ボディに穴を開けることで、軽量化とモーター冷却を実現したモデル。

V字型のリアウイングも特徴の1台です。

 

スーパーXXシャーシタイプ

画像引用元:tamiya.com

スーパーXのシャーシを強化したシリーズ。

剛性強化やサイドステーの機能強化により、安定性が高まっています。

 

マックスブレイカーブラックスペシャル


マックスブレイカーのスペシャル仕様モデル。

車体に半透明のABS樹脂が採用されていて、フロントローラーステーやバッテリホルダーなどの各部の剛性も高まっています。

 

ライジングトリガーホワイトスペシャル


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX』に登場する、鷹羽リョウのマシン・ライジングトリガーのスペシャル仕様モデル。

透明のABS樹脂を使ったボディが特徴の1台です。

 

ナックルブレイカーブルースペシャル


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!MAX』に登場する、一文字烈矢のマシン・ナックルブレイカーのスペシャル仕様モデル。

内部が見える、半透明のブルーのボディが特徴的です。

 

ファントムブレードブラックスペシャル


ファントムブレードのスペシャルカラー版。

低車高でフラットな車体が特徴の1台です。

 

VSシャーシ

画像引用元:tamiya.com

軽量・コンパクトなシャーシ。

VSモデルの歴史は長く、18年以上続くロングセラーモデルです。

 

ブレイジングマックス


低重心のコンパクトボディが特徴の1台。

スタートダッシュ性能に優れている上、シャープなコーナリングも実現してくれます。

 

デザートゴーレム


前後にタイヤガードを装備した、剛健な見た目が特徴の1台。

エアダクトを開けてモーターの冷却性を高めています。

 

ライトニングマグナム


5代目のマグナム。

フラットな大型リアウイング、張り出したフェンダーが特徴の1台です。

 

ブレイジングマックスプリズムブルースペシャル


人気車種の特別カラーモデル。

光によって微妙に色が変化するメタリックブルーの塗装が特徴的です。

 

ブリッツァーソニック


星馬烈の5代目マシン。

シャープなボディながらも、複合型リアウイングが装備されているのが特徴の1台です。

 

ブリッツァーソニックブラックスペシャル


星馬烈の5代目マシンのブラック仕様モデル。

 

LMブレイカー


人気マシンのクリアブルー仕様モデル。

ギアカバーは半透明スモークになっているので、中のギアが見えるのが特徴です。

 

イグレスRS


RCカーの名車がレーシング仕様になった1台。

大型のメッキホイールとブルーカラーのスリックタイヤが特徴的です。

 

スラッシュ リーパー


『鉄のラインバレル』の作者・清水栄一さんと、下口智裕さんがデザインしたマシンです。

 

スーパードラゴンプレミアム


漫画『ラジコンボーイ』に登場した、ドラゴンシリーズの初代ミニ四駆。

 

ファイヤードラゴンプレミアム


ドラゴンシリーズ2代目モデル。

ファイヤードラゴンJr.のプレミアム仕様モデルです。

 

サンダードラゴンプレミアム


サンダードラゴンJr.のプレミアムバージョン。

ドラゴンシリーズ3代目モデルです。

 

セイントドラゴンプレミアム


ドラゴンシリーズ4代目モデル。

空気抵抗の少ないセイントドラゴンJr.のプレミアムバージョンです。

 

トップフォースエボリューションRS


人気マシンのレーシングスタイル版。

 

ダイハツ コペンRMZ


ダイハツが東京モーターショー2013に出展した、コペンRMZのミニ四駆版です。

 

ミニ四駆オオカミ


ミニ四駆にオオカミが搭乗している1台。

 

SUPERⅡシャーシ

画像引用元:tamiya.com

スーパー1の進化系シャーシ。

バンパーやステーの剛性を高め、拡張性も高めてあります。

 

マグナムセイバープレミアム


星馬豪の初代マシンのプレミアム版。

 

ソニックセイバープレミアム


星馬烈の愛車を、コミックイメージに合わせて生産されたプレミアム版。

 

トライダガーXプレミアム


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、鷹羽リョウのマシンのプレミアム版。

 

ビクトリーマグナムプレミアム


星馬豪の2代目マシンのプレミアム版。

 

バンガードソニックプレミアム


星馬烈の2代目マシンのプレミアム版。

 

シャイニングスコーピオンプレミアム


シャイニングスコーピオンのプレミアム版。

 

ベルクカイザープレミアム


ガンメタボディに唐草模様と、和風テイストを取り入れた1台。

 

レイスティンガープレミアム


烈と豪の宿敵である、土方レイの愛車プレミアムモデル。

 

ビークスパイダープレミアム


蜘蛛の巣模様がインパクトある1台。

 

テラスコーチャーRS


リアウイングが小ぶりで、車体前方にインパクトを持たせた1台。

 

スーパーアバンテRS


レーシングスタイル版スーパーアバンテ。

 

ダッシュ1号・皇帝プレミアム


漫画『ダッシュ四駆郎』の主人公が使用するマシン・エンペラーの特別仕様版。

 

ダッシュ01号・超皇帝プレミアム


四駆郎の2代目マシンのプレミアム版。

 

ダッシュ0号・地平プレミアム


四駆郎の父親が使用していた、伝説のマシンプレミアム版。

 

ダッシュ001号・大帝プレミアム


第3のエンペラープレミアムモデル。

 

ダッシュX1・原始皇帝プレミアム


四駆郎のライバルである、鬼堂院陣の愛車プレミアム版。

 

アスチュートRS


ボディに曲線を多く取り入れ、車高を低くしたレーシングモデル。

 

ダイナストームRS


ブルーメタリックとブラックを基調としたカラーが特徴の1台

 

ダイハツ コペンXMZ


ダイハツが東京モーターショー2013に出展した、コペンXMZのミニ四駆版。

 

ベアホークRS


鷹をイメージしたデザイン。

黒色のボディにクロムメッキのホイール、ブルーの大径スリックタイヤが特徴的です。

ドライバー人形が付属しています。

 

ミニ四駆・くまモンバージョン


熊本県のゆるキャラ・くまモンカラーのデザインのミニ四駆。

コクピットに乗るくまモン人形も付属しています。

 

ミニ四駆 しろくまっこ


オープントップのボディに「しろくまっこ」が乗ったミニ四駆。

組み立て済みのしろくまっこ人形が付属しています。

 

ミニ四駆 パンダ


オープントップのボディに、パンダが乗ったミニ四駆。

組み立て済みのパンダ人形が付属しています。

 

ミニ四駆 ドッグ


柴犬が乗ったミニ四駆。

塗装済みの柴犬人形が付属しています。

 

スピンコブラ プレミアム


リアルミニ四駆で人気車種の、フルカウルミニ四駆版。

 

ARシャーシ

画像引用元:tamiya.com

メンテナンス性に優れたシャーシ。

剛性にも優れていて、電池を低配置にしたことで、路面に吸い付くような走りを追求できます。

 

エアロアバンテ


30周年を記念して、モデルチェンジしたミニ四駆。

 

エアロサンダーショット


フロントとサイド、リアにエアインテークを配置したモデル。

走行風を冷却に結び付けることができます。

 

エアロマンタレイ


前身であるマンタレイの流線型フォルムなど、デザインの特徴を引き継いだ1台。

リアウイングをスワンネックタイプステーして、空力特性を高めるなど、様々な工夫が凝らされています。

 

フレイムアスチュート


人気のRCカー、アスチュートJr.をベースにしたミニ四駆。

細いノーズとは正反対の、インパクトある後部のデザインが特徴的です。

 

シャドウシャーク


サメとF1マシンをモチーフにした1台。

特徴的なのは、ハイノーズとシャークフィンです。

 

サイクロンマグナムプレミアム


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、星馬豪の3代目マグナムのプレミアム版。

 

ハリケーンソニックプレミアム


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、星馬烈の3代目マシン・ハリケーンソニックのプレミアム版。

 

Zウィングマグナム


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する名車・マグナムが進化したバーション。

マグナムの特徴である、フロント下部のエアインテーク、小型フロントウイングなどを継承しながら、新たな進化を遂げた1台です。

 

トライダガーWX


漫画『爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!』に登場する、鷹羽リョウのマシン。

 

プロトセイバー エボリューション プレミアム


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、Jの愛車のプレミアムモデル。

 

ビークスティンガーG


漫画『爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!』に登場するミニ四駆。

レイスティンガー、ブロッケンギガント、ビークスパイダーの3台を融合したようなデザインです。

 

バスターソニックプレミアム


星馬烈の4代目のマシン特別仕様車。

 

グレート ブラストソニック


『爆走兄弟レッツ&ゴー!! Return Racers!!』に登場した、星馬烈のマシン。

これまでのソニックのカラーリングを引き継いだ1台です。

 

MAシャーシタイプ

画像引用元:tamiya.com

MAは、Midship AEROの略。

モーターが車体の中央部に位置したMAシャーシと、気流を意識したARシャーシの2つの特徴を持っています。

 

ブラストアロー


記念すべき初代MAミニ四駆。

車体フォルムは、ルマン24時間耐久レースを走る、実車のプロトタイプレーシングカーをイメージしています。

 

ヒートエッジ


ルーフからテールにかけて流れる「シャークフィン」が特徴的な1台。

プロトタイプのレーシングカーをイメージしています。

 

フェスタジョーヌ


見た目はまさにスーパーカー。

低い重心とコンパクトなコクピットと、速さを追求するフォルムが魅力的です。

 

トライゲル


海神の三又槍がモチーフになったミニ四駆。

シルバーのフィンデザインホイールに、26mmのローハイトタイヤの組み合わせが特徴的。

 

アビリスタ


力強いアメ車をモチーフにした1台。

大型ウィングはダウンフォースを目的にしていて、ノーズにあるエアインテークや左右のリアフェンダー部分にあるエアアウトレットで、冷却効果が期待できます。

 

ライキリ


カーデザイナーの根津孝太さんが、日本刀をモチーフにデザインしたミニ四駆。

 

シューティングプラウドスター


前方に伸びるエアインテークが特徴的な1台。

『ハイパーダッシュ!四駆郎』に登場するミニ四駆です。

 

スパークルージュ


2シーターのスポーツカーをイメージしたデザインのマシン。

 

ゴッド バーニングサン


漫画『ハイパーダッシュ!四駆郎』に登場する、戸田弾駆郎のマシン。

 

ジルボルフ


ドイツ語で銀とオオカミを組み合わせた名前です。

ヨーロッパのGTカーをイメージしています。

 

ライズエンペラー


漫画『ハイパーダッシュ!四駆郎』に登場する、主人公四駆郎のマシン。

 

MSシャーシモデル

画像引用元:tamiya.com

ノーズ・センター・テールの3分割ユニットを、好みに合わせて交換できるタイプ。

ねじれに強いのが特徴です。

 

TRFワークスJr.


有名RCチーム・TRFのマシンをイメージした1台。

 

アバンテ Mk.Ⅱ


名車・アバンテの第2世代モデル。

 

マンタレイ Mk.Ⅱ


リアウイングが左右分割になっているミニ四駆です。

 

アバンテX


ポリカABS樹脂が使われたボディが特徴の1台。

 

ネオファルコン


直線的なボディが特徴のミニ四駆。

 

キーンホークJr.


F1マシンをイメージしてデザインされた1台。

 

ナイトレージJr.


RCトラックをミニ四駆化したモデル。

 

サンダーショット Mk.Ⅱ


放熱スリット、3段リアウイングが特徴の1台。

 

ロデオソニック


星馬烈の6代目マシン。

 

サバンナ レオ


デザインコンテストの最優秀作品。

 

ホットショット Jr.


RCバギーの名車をミニ四駆化した1台。

 

ダッシュ1号 皇帝


ミニ四駆ブームの火付け役となった1台。

 

ダッシュ3号 流星


漫画『ハイパーダッシュ!四駆郎』に登場する、南進駆郎の愛車。

 

トライダガーXX


『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』に登場する、鷹羽リョウのマシンをベースに、リアウイングを中心にリメイクした1台。

 

ダッシュ01号 超皇帝


四駆郎の2代目マシンのアレンジ版。

 

ライジング エッジ


漫画『鉄のラインバレル』の作者・清水栄一、下口智裕両氏ががデザインしたミニ四駆。

 

アストラルスター


カーデザイナーの根津孝太氏がデザインしたミニ四駆。

 

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